商号等:巣鴨信用金庫 登録金融機関 関東財務局長(登金)第161号 加入協会:日本証券業協会

2011年5月より投信取引口座の新規受付を中止しております。

投資信託とは多くのお客さまからお預かりした資金を一つにまとめて、投資の専門家である投資信託会社が国内外の株式や債券などに分散投資を行い、その運用成果をお客さまにお返しする「金融商品」です。

投資信託のしくみ

取り扱いファンド一覧

すがもでお取り扱い中のファンド一覧がご覧いただけます。
なお取り扱いファンド全てに※定時定額購入方式のお取り扱いができます。

  • 定時定額購入方式
    毎月指定日(10日または25日)に一定金額(1万円以上1千円単位)を口座振替により引落し、ご指定の投資信託を買付ける方式です。
    指定日が休業日の場合は、翌営業日の引落しになります。

取扱店舗はこちらよりご確認ください。

投資信託に関する注意事項

  • 投資信託は預金、保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • 当金庫が取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
  • 投資信託は元本および利回りの保証はありません。
  • 投資信託は、組入有価証券等の価格下落や組入有価証券等の発行者の信用状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。また、外貨建て資産に投資する場合には、為替相場の変動等の影響により、基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、ご購入されたお客さまに帰属します。
  • 投資信託には、換金期間に制限のあるものがあります。
  • 投資信託のご購入のお申込に関しては、クーリングオフ(書面による解除)の適用はありません。
  • 投資信託をご購入にあたっては、あらかじめ最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等を必ずご覧ください。投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等は当金庫本支店(投資信託取扱店)にご用意しています。
  • 本資料は、当金庫が独自に作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。

投資信託に関する手数料等の概要

  • 申込手数料(ご購入時)

    ご購入時に直接ご負担いただく費用で、各ファンドの買付時の1口あたりの基準価額(買付価額)に、商品一覧表に記載の手数料率、約定口数を乗じて得た額となります。

  • 信託財産留保額(ご換金時)

    ご換金時にご負担いただく費用で、換金時の基準価額に対して、商品一覧表に記載の料率を乗じた額となります。ご換金の際には、ご換金時の基準価額から信託財産留保額を控除した価額(換金価額)にて換金代金が算出されます。

  • 信託報酬等(保有時)

    保有時に間接的にご負担いただく費用で、原則として、信託財産の純資産総額に対して、商品一覧表に記載の料率を乗じた額となります。日々計算され、信託財産の中からご負担いただきます。
    その他詳細につきましては、各ファンドの投資信託説明書(目論見書)等をご覧ください。
    なお、投資信託に関する手数料の合計は、お申込金額、保有期間等により異なりますので表示することはできません。

投資信託に関するリスク

各ファンドには以下のリスクがありますので、元本が保証されているものではございません。また、投資信託の運用による損益はお客さまに帰属します。その他のリスクおよび詳細については、各ファンドの投資信託説明書(交付目論見書)に記載しておりますので、必ずご覧ください。

  1. 1.主に国内債券を投資対象とするファンド
    金利変動等による組入債券の価格変動、組入債券の発行者の信用状況の変化等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  2. 2.主に海外債券を投資対象とするファンド
    金利変動等による組入債券の価格変動、組入債券の発行者の信用状況の変化、為替相場の変動等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  3. 3.主に国内株式を投資対象とするファンド
    組入株式の価格変動、組入株式の発行者の信用状況の変化等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  4. 4.主に海外株式を投資対象とするファンド
    組入株式の価格変動、組入株式の発行者の信用状況の変化、為替相場の変動等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  5. 5.主に国内不動産投信を投資対象とするファンド
    組入不動産投資信託証券の価格変動、組入不動産投資信託証券の発行者の信用状況の変化等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  6. 6.主に海外不動産投信を投資対象とするファンド
    組入不動産投資信託証券の価格変動、組入不動産投資信託証券の発行者の信用状況の変化、為替相場の変動等により基準価額が下落し、元本欠損が生ずることがあります。
  7. 7.バランス型ファンド
    ファンド リスク
    DIAM世界3資産オープン(毎月決算型) 2、4、6
    しんきん3資産ファンド(毎月決算型) 2、3、5
    しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型) 1、2、3、4、5、6
    • 投資対象分類については当金庫独自の分類です
  • 特定投資家制度について
  • 当金庫は、金融庁の認定を受けた認定個人情報保護団体である日本証券業協会の協会員です。同協会の個人情報相談室では、登録金融機関業務(証券業務)に関する協会員の個人情報の取り扱いについての苦情・相談をお受けしております。

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